人材育成をコストと考えるか投資として計画するかの違いです。「時間がなくて研修時間を確保できない」「効果がわからない」と費用として項目計上しているとまさに想像通りの結果しか得られません。人は入社時にあるべき社員像のすべてをもって入社するわけではありません。育てなければならないのです。生産性向上や顧客満足度、会社業績の向上のために。それを直属の上司に任せきりにしていませんか?会社全体、周りの関わる社員で育てていくのです。そのプロセスの途中段階で外部講師研修を取り入れ成長のスピードアップやフォロー体制の強靭化を補完するのです。共通する特徴は以下になります。
1.研修を単発イベントに終わらせない。
2.管理職の育成に力を入れている。
3.キャリア形成を支援している。
4.現場の課題を把握している。
5.研修後の在り方を重視している。
社風や慣習の意識を変化させたいなどの要望にもお応えし来ています。じっくりヒヤリングさせていただきながら内容をコーディネートしていきます。